キャンパスライフ

イベント・行事

卒業生と語る会 R1.11.22

将来の自分を思い描きながら、話を聞く姿勢は真剣!!
先輩からの体験談だからこそ、心に残る。
私たちもその道をたどって看護の専門家になるのだから・・・。
卒業後の私は自分を信頼し、看護への思いが大きくなってくるのと同時に、
看護はこれで良いのか悩みも尽きません。
国家試験対策は早いうちから頑張ってくださいね。

太鼓の音色 R1.11.22

力強いリズム
静のリズム
聴く側の思いと聴かせる側の思い、
お互いのぶつかり合い。
そんな中で奏者のさわやかなほほ笑みとともに
大地の鼓動が響きわたり、鼓動を感じとる私たちも音を奏でたくなり、
思い切り太鼓をたたいた

基礎看護学Ⅲ  R1.10.24

対象に思いを寄せる看護の一環として、生命を守る看護を展開する場合、
看護師の認識が重要な位置を示し、その表現技術として無菌操作があります。
目に見えないものだからこそ、細心の注意を払い、対象の健康を守ることに専念

避難・消火訓練を開催しました。 R1.10.16

自分たちの命は自分たちで守る!
今自分にできる事は何か
その時に慌てることなく日頃から対応を身につけよう

2019オープンキャンパス(2回目)R1.9.14

今回も学生が学びの課程を表現しました。
新しい看護の世界に飛び込む方々は、
自分の未来を感じとることが出来たのでしょうか。

看護の統合と実践Ⅲ
岐阜赤十字病院 災害救護訓練に参加して R1.9.28

 災害の緊急時の医療活動の在り方を学び、初期対応を地域で生活している生活者の目線で体感し、今後の看護活動に生かしていきたい。

2019オープンキャンパス(1回目)R1.8.7

 看護の実践家を目指す本校の学生が、自分の夢をつかもうとしている後輩たちに、生活について考えていること、感じていること、看護とは何か、学ぶとは何かをこのオープンキャンパスで表現してみました。
 参加者の皆さんの脳裏には、五感を通じて未来のイメージが反映されたのでは・・・。

岐阜県立寿楽苑の夏祭りに参加して R1.8.1

 本校の実習でもお世話になっております特別養護老人ホーム岐阜県立寿楽苑の夏祭りに参加させていただきました。
 子どもから高齢の方まで、幅広い世代の方が参加されていて、地域の交流やつながりを感じました。そこには、人が集まっているだけではなく笑顔と会話があふれ、深い関わり合いと助け合いの場であると感じました。
 太鼓の演奏では、自然とリズムに合わせて手を動かしている利用者さんを見て、私も心がはずみ、同じ感動を味わえたことが嬉しかったです。

看護技術を追求 R1.7.23

対象の生命力の消耗を最小にする方法って何だったかな?
対象の体格に沿って、同じ圧力で巻くには?
対象に苦痛や不快をおよぼさずに実施するには?
生命の兆候を正確に測定するためにマンシェットを・・・
ひとつひとつ意味を考えながら学習を深める
「自分の看護技術とは」を考え自分のもてる力を最大にするため磨こう

解剖見学実習 R1.6.13

学習してきた人体と実際を比較し、生活してきた人を捉える。
生命力とは何かを明確にしよう。

平成31年度45期生入学式

平成31年度45期生の入学式が平成31年4月9日に行われました。
看護職を目指す39名の学生が岐阜市医師会看護学校の門をくぐり、たくさんの希望を胸に目を輝かせています。
来賓の方々からも祝辞を頂き、三年後の国家試験合格に向けて、充実した学生生活を送って頂きたい。